むだ毛自己処理の失敗体験を踏まえて…

むだ毛自己処理の失敗体験を踏まえて…

むだ毛の処理を自分でしてた理由

脱毛サロンに行く時間がないわけじゃない、通うお金がないわけじゃない。それでも私がむだ毛の自己処理にこだわって(?)いたのは、「恥ずかしい」から。そこそこむだ毛が多い私、VIOラインはもちろんのこと脇やすねを見ず知らずのサロンのお姉さんの前で晒すなんてとんでもない!と思ってたんです。

向こうも仕事でしょうから、そんなに気にしてないんでしょうけどね。それでも脱毛する前に数日~数週間は自己処理NG、ある程度むだ毛を生やしておかないといけないというシステムに抵抗がありました。

むだ毛の自己処理で後悔…

そんな感じで全身どこでも毛抜きやシェーバー等で処理していた私。ある日びっくりするようなものを発見したんです。すねにぽつぽつと虫刺されのような赤いふくらみ。さわってみるとちょっと痛い…。そう、埋没毛が足に何カ所か出来ていたんです。自己処理で毛抜きやシェーバーを多用している人によく起こりがちな症状らしいんですが、これって。

皮膚の表面に出ているむだ毛を処理する時に、表皮を傷つけてしまうことでむだ毛の出口がふさがってしまうんです。結果、毛根もそのあと延びたむだ毛も表皮の奥深くに眠ったまま。無理やり切開するとまた膿んでしまうし、ビキニラインに埋没毛が出来てしまった時は皮膚が厚くなってしまうしもう手が付けられません。

それ以降、脱毛はサロン派

実は私、この埋没毛をきれいに治してもらうために皮膚科にまで行きました。だって足にできた虫刺されのような跡がなかなか治らなかったし、水着を着た時にちょうどばっちり見えてしまう位置も大きい赤ニキビのような状態になってしまっていましたから。

その後、結局私は素直に脱毛サロンに通い始めました。サロンのお姉さんにこの経験を話すと、「あー、自己処理あるあるですね」と言われてしまいましたけど。
私みたいに強い動機もないのになんとなく自己処理派の人、一度サロン体験してみるのも良いかもしれませんよ。この全身脱毛ランキングも参考になりました。


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できるものは自分で作る。。。

毎日使う化粧品、特に朝晩使う化粧水や乳液は減りが早いですよね。
買うたびに、お金が飛んでいく感じがします。
そんなとき、「あ、自分で作れるんかな」と思い調べたら結構簡単そう!
一度作ってみたら使い心地もよくてそれ以来、3年ほど前から化粧水と乳液は自分で作るようになりました。
乳液は最初はちょっと作るのはむつかしいかもしれませんが化粧水なんてちょー簡単♪
精製水100ml尿素1-3gグリセリン5-10mlを順に加えてその都度混ぜるだけです。
どれもドラッグストアで手に入るものばかりなので最初に買っておけば何回分か作れます。
保湿効果もあってアトピーや乾燥肌にも最適。自分で作ると安全で安価でお勧めですよ。
作った後は冷蔵保存してくださいね。使い切り量だけ作るのも自分で作るメリットですよねー。

あと、あたしが気になったのがこの時期気をつけなきゃならない除菌。
いつも除菌スプレーを買っていたのですがこれもまたシュッシュシュッシュするたびに
なんだかお金が飛んでいく気分。。。笑

除菌スプレーも自分で簡単に作れるんですよ!!!
精製水60ml無水エタノール40mlを混ぜるだけです!そのあと、エッセンシャルオイルでも数滴たらせば
シュッシュのたびにいい香りが♪柑橘系がおすすめです。
どちらもドラッグストアで手に入るのですが無水エタノールがちょいとびっくりするぐらいお高め。
1000円以上はしたかも。なので、消毒用のエタノールを使ったりしています。
こちらのスプレー、トイレの消臭スプレーとしても使えるんです。
エッセンシャルオイルをラベンダーとかに代えたらいいと思います♪

何年か続けてやっと自分なりの好きな化粧品やスプレーができてきたと思います。
石鹸。。。とかも自分で作ってみたのですが買うほうが安いな。。。と。
そら、体に優しいことを考えたら自分で作るのがいいんですけどね。
そこは臨機応変に。無理をせずできることだけ♪


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和スイーツを改めて見直そう

以前の私は、あまり和スイーツに興味がなく、もっぱらケーキが大好きでよく食べていました。
洋菓子はコーヒーや紅茶に合うし、色味が綺麗で、それなりにボリュームもありますし。
和スイーツは、法事の時に分けてもらって食べたりというイメージがあって、色味も派手じゃないし、特に意識はしていませんでした。
昔は、結構甘みも強かったので、少し敬遠してた時期もありました。
ここ数年、京都で和スイーツのお店に何軒か行く機会が増えて、とても進化した和スイーツが目立つようになりました。
単におまんじゅうといっても、いろんな種類があって、甘みも抑えられていて、餡も色々あって、小豆や、白餡に使われるインゲンや、抹茶、サツマイモの芋餡など、色々なものがあって、自然な甘みでおいしくいただけます。
夏は、わらびもちや、葛餅など、涼しげで、独特の香ばしい風味のきな粉と一緒にいただくと、もちもちしてとてもおいしいです。
特に、私は、求肥と呼ばれる、白玉粉や餅粉を水を加えて鍋で煮た、半透明のお餅がとても大好きで、年中使われているのを見つけては買って食べています。
最近は甘さが控えめで、いくらでも食べられますし、洋菓子のクリームなとど一緒にパフェなどが作られていて、とても嬉しい限りです。
抹茶は、最近はほとんどのスイーツに使われている事が多く、それが入っているだけで、個性的な味と香りを楽しめます。
植物繊維やビタミンも豊富なので、お肌にいいですし、香りなどもあるものが多く、癒される気持ちになります。
知り合いの外国の方が、お茶や、小豆などが体にいいからと積極的におやつに使っていると聞いて、改めてよさを実感している所です。
たくさんの種類があって、目うつりする和スイーツですが、これからも色々楽しみたいと思っています。


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活力になるもの

日々生活する中で、一体自分にとっての元気の源って何だろう、とふと考えるときがある。毎日仕事して、おいしいもの食べて、ボーナスなんかか出たら、自分へのご褒美なんてことをしながら、温泉行ったり、海外旅行したり、何気に充実した毎日を送っているが、ごくたまに、切なくなる感情、寂しくなる感情がわいてきたりするのだ。今彼氏もいて、喧嘩もするけど、一緒にいる時間は非常に楽しく幸せに思える。しかし、どこか物足りなさを感じている自分がいるようにも思える。
先日、某バラエティー番組の中で、男性は、出勤前に好きな人と毎日キスするだけで、5年寿命が長くなるという分析結果が出ているようだ。その話を彼にしたところ、『そうかもなぁ、お前と行ってきますのチューをすると、テンションが一気に騰がる。仕事にたいするモチベーションが全然違うな。』と、話してくれた。それは、女子も一緒だけれども、男子にとったら、女子と触れることは、雄の何かを目覚めさせる力がより強いのだと感じた。まだ、私たちは、結婚前であり、家庭を築いている関係ではないけれども、私はこの人と一生一緒にいることができたら、幸せだろうなと、改めて感じた。私の元気な源は、今は彼氏がそばにいてくれることであり、それ以上に、彼が幸せでいてくれること、笑顔でいてくれることなんだろう。
他愛もない日常を過ごしているけれども、皆誰もが、日々生活する中で、『愛』に勝るものはないと私は思う。夫または妻を愛し、子を愛し、そうやって人は、愛し合い、幸せを感じながら生きている。元気の源は、イコール、生きる源でもあるのだろう。実は、先日から体調が優れなかった。いつもと様子がちがう。まさかと思い……つい先ほど検査薬を使用してみたところ、彼との間に、新しい命を宿った証がはっきり、クッキリと映し出された。思わず涙が
出る。私はもしかしたらこの日が来ることをどこかで待ちわびていたのかもしれない。これから、彼と私、そして私達二人の絆である新しい生命との出会いがはじまり、生活はこのようにして変化し、日々過ごされていくのだろうな。


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